民営化見直しについては、産経新聞同様断固反対である。
せっかく、我々にカネが還流するシステムを作ったのだ。
そう簡単に見直されてたまるものか!
(主語=米国)
産経新聞・・・日本の国益よりも米国の国益を代弁する新聞社か?
民営化見直しについては、産経新聞同様断固反対である。
せっかく、我々にカネが還流するシステムを作ったのだ。
そう簡単に見直されてたまるものか!
(主語=米国)
産経新聞・・・日本の国益よりも米国の国益を代弁する新聞社か?
http://ayarin.iza.ne.jp/blog/trackback/903553
2009/02/07 22:22
お疲れ様です!
サンケイにしてはダイレクトですね。
いつもだったら民営化反対のふりしてうまく人心を「民営化見直しをしたらまずいよ」と思わせるように書くのにw
あせってるのですかねぇ、、
あ、指示が急にあったのかな?
2009/02/08 07:05
To unimaroさん
米国が読んだら怒るかどうか・・・。
編集委員はこのあたりを一番気にされるのではないかと想像します。
だから、正しい報道はされない。
常に米英イスラエルの意向に沿った記事しか出てこない。
これが実情なんでしょう。
国民主権、基本的人権を備えた民主国家とは思えません。
社会主義国家と同じでしょ、これじゃぁ!
2009/02/08 11:19
〇竹中氏が関与した「郵政民営化広報」では、IQの低い国民を「B層」と命名して、「B層」を「郵政民営化広報」のターゲットにするとの戦略に則って実際に広報活動が実行されたことが、国会で明らかにされている。
〇麻生首相が「郵政民営化の4分社化について見直すべき時期に来ている」、「個人的に郵政民営化に賛成ではなかった」と国会答弁で述べた意味は極めて重い。「4分社化の見直し」は首相が明示した方針になった。また、「郵政民営化に賛成ではなかった」と明言したことから、郵政民営化選挙によって獲得された衆議院の多数議席を活用した3分の2条項による再可決手法は利用できなくなった。早期の衆議院解散の可能性が高まったと言える。
〇2月6日の衆議院予算委員会はNHKが中継しなかったが、質疑の中で西川社長が明確に「一般競争入札ではなかった」と明言している。
〇「郵政民営化」の装いをまとった「郵政利権化」を推進してきた勢力は、「利権の実現」まで、あと一息のところにたどり着いている。ここで、ストップをかけられては元も子もないのだ。
麻生首相に対するマスメディアの攻撃が急激に強まったのは11月中旬からである。11月12日に麻生首相の母校である学習院大学で日中交流行事の挨拶で「頻繁」を「はんざつ」、「未曾有」を「みぞうゆう」と読み間違えたことが大きく伝えられた。
11月28日には国会で民主党の小沢一郎代表との初めての党首討論が実施された。麻生首相は補正予算案の国会提出を2009年に先送りする方針を示した。小沢代表は総選挙を実施せず、景気対策が優先されると言うなら、補正予算を臨時国会に提出すべきだと迫った。
この党首討論後の世論調査から麻生内閣の支持率が暴落していった。このなかで、ひとつの重要な発言があった。11月19日に麻生首相が郵政株式の上場を凍結する考えを表明したのだ。麻生首相はその後、「必ずしも凍結ではない」と発言を修正したが、この発言を契機にマスメディアの麻生首相批判が一気に強まったと判断できる。
(植草氏のブログより抜粋)
2009/02/09 21:09
ayarinさん、こんにちは。社としては、どこの新聞社もアメリカに批判的ではありえないと思います。最近、朝日も相当いろいろ言われています。でも、共通の関心事では、新聞記者のかたはとても頼りになると思います。unimaroさん関心事だった国籍法改正の際、産経新聞の阿比留瑠比さんは、議員さんたちの動静をブログでUpしてくださいました。また、記事もかかれました。最近、たまにコメントに行くのですが、ポライトに対応してくださいます。できるたけ、同じ方向性の話題のときにコメントしようと思っています。
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/901318/
散策
2009/02/11 07:50
To sansaku2007さん
阿比留記者の本も読んだことがあります。
ブログについては、最近チェックしていません。
なんとなく、世論をある方向に誘導しようという意識が強すぎるような気がしてちょっと離れています。
ただ、例えば記者ブログ内で「年次改革要望書」と検索すると阿比留記者のブログ記事だけがヒットします。詳細を解説していないものの、読者にヒントを与えているようなところは上手いと思うし、やっぱり記者は書けないんだと思いました。
by hitotsunotachi
橋下知事、中田市長を操ってい…